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今月のアンバスにからくりで

参加してみたのだが、魔導剣士の人が2匹のタゲを取り、残った魅了技を使うラミアをマトンがタゲを取って魔導剣士とは反対側に連れていって維持。からくり士本体はサポ赤で狩人とコルセアにスナップしつつ、ボスを倒してお供を処理、最後にマトンが維持しているラミア・・・という感じだったのだが。
ひたすら視線の判定に合わせてクルクル振り向いたりしている盾や、使ってくる技の度に攻撃の手を止めたり、盾がタゲれるように近くまで行ったりするアタッカーとは違って、何というか・・・緊張感が無い感じ。

カット重視ではなく、攻撃寄りのマトンでも維持するのは楽というか、やられる要素が無いのでマニューバを切らさないように、オーバーロードしないように気をつけつつ、離れてスナップとかかけるだけでいいんだものなぁ。
位置的な問題とはいえ、視線を気にしないでいいせいか、他の人よりも緊張感があんまりない。

ある意味では楽な役割なのだが、同時に皆と温度差がありすぎて・・・これでいいの?と、思ってしまう所でもある。
とはいえ、サポ赤でスナップ配るくらいしか本体がやれる事ないしなぁ。サポ白で回復補助しても、すぐにMP尽きちゃうし。
かといって他のサポでも・・・。役割があるのは嬉しいけれどねー。
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