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身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ

ついに、シャーを倒してイオニックウェポン作りを完走する事ができた・・・実に長い、長い道のりだった。
方法は実にシンプルかつ、力任せなニル召喚で1分以内に削り切る、というもの。人数を極限まで削って、ひたすらアフターマスをつけたボルトストライクを連発。
最初は、私はコルセアでロールをかけたらPTを離脱して、皆が倒すのを見守り・・・二回目で、魔導剣士になって盾役として皆が倒すのをほぼながめるだけ。開幕、オディリックサブダと挑発フラッシュフォイル、Bがわいたら挑発、ソードプレイあたりでタゲを維持していたら・・・あっという間に終わってしまった。

しかし、コルセアでビーストロールをかける時に、ビーストなせいかどうにも・・・こう「身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ」なんて思ってしまったりする。何だかんだで新劇は印象に残っているという事なのかニャ~。という。
そんなネタのせいかどうかはともかく、ロールは妙に冴えて11を連続で出せた、かと思ってたら1が4連続で出たり、ずいぶんと乱高下な出目に、勝負師としては中々にてこずった。
島だと、テンポラリの技能の薬があるおかげでスネークアイを連続で使ったり、さらにランダムディールを使ったりで、出目を刻めるとはいえ、やはり7が出た時は難しい。
そのままダブルアップするか、スネークアイを2回使うか・・・確率的には十分ダブルアップを狙っていけるのだが、ここぞという局面で、クルケットまで使っておいてバストするのは実にまずい。
この、勝負に出るか、安全策に行くか、という所が・・・コルセアの楽しみなのだが。
オーラスでテンパイした状況、それも海底のような場面では、勝負として大きすぎて流石に緊張してしまう。

ともあれ、勝ってイオニック完成・・・2週目に向けて、詰まった相手にどうすればよりよく戦えるのか、教えてもらった事、調べてみる事、予習復習はしっかりやっておかねば・・・。
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